JAりほく紹介


主なJAの施設

高根カントリーエレベーター
韮崎カントリーエレベーター
高根有機センター
食材センターの紹介

高根カントリーエレベーター
[高根カントリーエレベーター]
カントリーエレベーター施設の導入は、農業従事者の高齢化や農家の実業家が進むなかで、水田農業の合理化とコストの低減を図り、安定的な農業経営の確立に大きな役割を果たします。

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韮崎カントリーエレベーター

[韮崎カントリーエレベーター] [韮崎カントリーエレベーター]

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高根有機センター
豊作の手はじめは土づくりからvvvvv 
高根有機センターは、平成7年高根町に竣工致しました。  
「ガットウルグアイラウンド農業合意」対策の一つとして地域農業基盤確立農業構造改善事業により、町主体で建設され管理運営をJA梨北が行っております。
 
土づくりを基本とした環境保全型農業の確立のため、管内乳牛の畜ふんを原料に完熟した堆肥を製造しております。  
原料の畜ふんと副資材を合せ撹拌し、堆積と切返しを行いながら熟成させていく、堆積型施設で年間2280tを生産しています。  

りほく堆肥「土の里」として袋(30リットル)バラ、フレコンいう形態で販売しており、堆肥散布車(マニアスプレッダ−)2台を所有し、散布作業も行っています。  

畜産農家の皆様には畜ふんの有効利用施設として、耕種農家の皆様には完熟堆肥製造施設として、大いに利用していただいております。 環境にやさしい農業(環境保全型農業)を推進していくなかで、有機センターはこれからも中心的な役割を果たしていくことが、望まれております。
りほく完熟堆肥
土 の 里

[梨北完熟堆肥土の里][梨北完熟堆肥土の里]
肥料について
肥料成分分析表

[高根有機センター]

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